クルマの輝きはコート剤だけでは表現できません。下地を奇麗にしてこそ塗装本来の輝きを生み出します。コート剤を活かす下地処理が重要です。

ボディコーティング

Body Coat

コーティングとは

プロが使用するものから一般の方が手に入れることが出来るもの。いろいろなコート剤がありますが、高価なモノが良いものとは限らないこともあります。

同じコート剤を使用しても、車が変われば同じ結果になるとは限りません。
車により「使用環境」「お手入れの仕方」「塗装状態」など色々な要素が絡みあい結果は変わってきます。同じ1台の車でも、ボンネットやルーフなどの上面とサイド面では結果は変わります。

「これがベスト」というものは無く、その車にとって「よりベター」な方法を選び「ベスト」に近づけていくことが大切と思います。

「お客様が望むもの」=「宣伝文句」通りでは無いと感じています。

撥水

セラミックコーティング

CERAMIC Coat

VERTEX Ceramic Coat

高濃度だから深いツヤ・厚い被膜、圧倒的な超撥水性能!

高純度のセラミックと特殊撥水成分をバランス良く高濃度で配合させたハイブリッドコーティング

セラミックコーティング
new

■バーテックス・セラミックコーティング

塗装への密着も良くガラスコーティングに比べ圧倒的な膜厚と光沢を持ちます。
小さい凹凸の皮膜を形成し蓮の葉のような皮膜となり長期間にわたり超撥水となり高い防汚性が期待出来ます。

高い技術で高純度に組成され紫外線や酸性雨で劣化することもなく、長期間皮膜性能が持続します。
高耐久性、深いツヤと厚い皮膜、超撥水性が大きな特徴です。

高濃度・高純度セラミックコーティングなので、一度の施工で他セラミックコーティングを凌ぐ膜厚になり高耐久。何層にも塗り重ねる必要なく低価格を実現。

Made in JAPAN 雪国育ちのコート剤です。宮城、仙台に最適なコーティングです!!

ガラスコーティング

GLASS Coat

DIAMOND COAT

ナノダイヤモンド粒子配合!

超撥水高硬度ガラスコーティング

ダイヤモンドガラスコーティング
おすすめ

■ダイヤモンドコート

皮膜の柔軟性を維持しつつ硬度のある皮膜を形成。シミになりにくい被膜。

独自の表面構造による超撥水効果による防汚性。

無機ガラスコート皮膜、最高の膜厚と強度。

(注)ダイヤモンドキーパーではありません

ガラス系コーティング

GLASS Coat

L.H.C "Layer Hybrid Coat"

ガラス系コーティングと侮るなかれ!

クリア樹脂充填工法による超精密な下地に、強固に定着!

レイヤーハイブリッドコーティング
hot

■オリジナル複層コーティング

「特殊クリア樹脂」の上に「フッ素樹脂コート」そして「高密度ガラス系コート」の3層コーティング 当店オリジナル「レイヤーハイブリッドコーティング」(複層コーティング)となります。

1層目:特殊クリア樹脂が精密な下地を作りあげます。

2層目:強固に定着したフッ素樹脂が深みを増したツヤを表現いたします。

3層目:耐久性・防汚性に富んだ高定着・高密度ガラス系コート(撥水)をトップコートに使用。

高耐久セラミックコーティング
超撥水ガラスコーティング

アート

Art Detailing

裏メニュー的な・・・

車のデザイン[美]を表現するために

車のデザインを活かすために、光の当たり方や「艶」と「光沢」を使い分けボディにメリハリをつけるメイクアップ。

複数のコート剤やワックスを使用し光の使い方を利用します。

■塗装の状態により工法が変わります

メタリック塗装、パール・マイカ塗装、ソリッド塗装。それぞれの特徴を活かすことが必要です。
メタリック塗装にはメタリックの良さを、パール塗装にはパールの良さを引き出します。

新車の塗装か古い車の塗装か、健康な肌か荒れた肌か。状態により最適なベースコートを選択することが必要です。

おすすめメニュー

■レイヤーハイブリッドコーティング

Layer Hybrid Coat(複層コーティング)とは、物質性の異なる皮膜を塗り重ねること。

コート剤それぞれにメリット・デメリットがあり複層コーティングによりそれぞれのデメリットをカバーすることが目的です。
同じものを塗り重ねても効果は変わりません。

高精度な下地研磨処理からクリア樹脂充填工法、そしてレイヤーハイブリッドコーティング、全てが当店オリジナル工法です。

ガラス皮膜

ガラスの皮膜でボディを覆います。

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メンテナンス

Maintenace

 

メンテナンスの必要性

コーティングをすればキズや汚れは付きにくくなりますが、汚れない訳ではありません。 車は走行する限りコーティングをしてもキズや汚れは付きます。
美観を維持するために定期的なメンテナンスで普段の洗車では取れない汚れをとることが目的です。
特に濃色車では小キズやシミが増え美観を維持することが困難です。

メンテナンスの必要性

■メンテナンスの時期

日常のお手入れはご自身でシャンプー洗車、手洗いをお勧めします。次第に「汚れが取れない」「水が弾かなくなったなあ」と感じましたらメンテナンス洗車をご利用ください。
普段の洗車では取れない汚れ、鉄粉やイオンデポジット(スケール水染み)を特殊ケミカルにて除去。
6ヶ月毎のメンテナンスをお勧めいたしております。
お手軽にご利用いただけるようお手頃な料金にて施工いたします。

コーティングメンテナンス

■当店の保証は

保証期間内であれば、自然剥離含む再充填や補正等を行います。
「○年持続」というあやふやな保証ではなく、「何かあればきちんと対応いたします。」という保証です。
「コーティングは何年も持たない」「コーティングをしても汚れやキズは付く」という目線でボディをチェックします。

使用環境やお手入れなどの違いで、コーティングの効果、持続期間は変わります。そもそも何を持って「持続」と判断するのでしょうか?
「水が弾いていればOK」「光沢があればOK」「汚れがつかなければOK」「コーティング被膜があればOK」・・・感性により感じ方も同じではありません。
人により判断基準があいまいです。当店ではトータルで考え「持続期間○年」とは表現いたしません。

料金

Price

高硬度セラミックコーティング
高耐久ガラスコーティング
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